PIC」カテゴリーアーカイブ

20時間経過

PIC時計に水晶発振子をつけて約20時間経過後の0:09時点での誤差は約5秒の遅れ。 誤差は0.007%で変わらず。 タイマー1の設定値0x8000(32768)を2増やすと0.006%なので、これで「調整できるのでは? … 続きを読む

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PIC時計に必要な機能

PIC時計もメインの時間を測る機能はだいぶできてきた。 でも、誤差は0にはならなそうだし、電源の問題(例えば、電池で動かすとしたら、電池交換とか)に対応するのに必要な機能がある。 時間設定 時分秒ごとに+/-できる。 ス … 続きを読む

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12時間経過

PIC時計に水晶発振子を付けてから、12時間経過後の16:17時点での時間のずれは約3秒。 0.007%の誤差。 水晶発振子の精度ってもっと高くなかったかな? それとも調整が必要なのか? とはいえ、セラロックの時は50時 … 続きを読む

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32.768kHzの水晶発振子+タイマー1へ

セラロックのみでのPIC時計は50時間経過後に4分30秒ほど遅れていた。 さすがに2日間で5分近く遅れるのはいかがなものかと、32.768kHzの水晶発振子をつけてタイマー1でチェックすることにした。 その前に時分表示の … 続きを読む

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PIC時計を調整してみる

PIC時計を調整するには、どこを調整するか? 割り込み関数内のカウンターを調整してみた。 最初の段階で遅れたので設定値を小さく(RELOADSに1を足さずにそのままに)してみた。時分表示だと時間がかかるので分秒表示にして … 続きを読む

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セラロックによるPIC時計

セラロックの精度によるPIC時計をブレッドボード上に組んでみました。 動かし始めたのは23:38で、4:31に誤差を確認しました。 経過時間は293分で、PIC時計は14分遅れました。 誤差は5%近くなります。 セラロッ … 続きを読む

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もう一度dsPICオシロスコープを作ろうかな

dsPICオシロスコープをいざ使おうとすると、太いシリアルケーブルが邪魔だし、スイッチが無いからいちいちACアダプターを抜くことになり使いにくい。 だから気が付いた点を改善した、新しいdsPICオシロスコープを作ろうかな … 続きを読む

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dsPICを使ったオシロスコープの作成(完結編)

dsPICオシロのデバッグで最後に残ったOPアンプ周辺。 とりあえず配線をチェックしたら、OPアンプのV+に何もつながってないのを発見。 「何だよ・・・」 と配線。 dsScope3.exeを起動してオシロスコープのCA … 続きを読む

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dsPICオシロのADM3202AN周辺回路を変更

検証用ツールでチェックしたのでPIC18F2550+GT-720Fの時と同じ回路に変更した。 しかし、それでもまだ通信がうまく動かない。 これは回路ではなく他に問題があるということ。 「もしかして、ADM3202ANに電 … 続きを読む

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dsPICオシロのADM3202AN周辺回路の検証

PIC18F2550とGT-720FのRS-232C通信の時の回路とdsPICのRS-232C通信回路が微妙に違うので、dsPICオシロのADM3202AN周辺回路のチェックのために以下のようなものを作ってみた。 dsP … 続きを読む

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